母に泣かれて、父に殴られて


こんにちは!神田です。



昨日、2月16日はチャイニーズニューイヤーでした。

中華系の人たちにとって、1年で1番大きな祝日です。



15日、大晦日の日は私たちはラオスのルアンナムターという小さな町にいました。

小さな静かな町ですが、この日ばかりは夜になるとナイトマーケットや屋台に集まる人たちが正装をして、みんなで楽しそうに忘年会的なことをしていました。


遠くの方から花火の音も少し聞こえてきました。



チャイニーズニューイヤー、せっかくだから新年は中国で!と思ってたけど間に合わなかったなー。



おわり









2018年1月31日(水曜日)
【タイ】 バンコク





『金丸トラベルエージェンシープレゼンツ』


~~バンコク完全満喫プラン、7日目~~





どうも、いい加減そろそろ日本食食べたい、金丸トラベルエージェンシー代表の金丸です。


旅の終わりはいつも寂しいものです。









「ホナ、今回はありがとうな。また日本でな。」



「病気と怪我に気をつけるんやよ。」




ホテルの前でカンちゃんのご両親を見送る。


タクシーに荷物を積み込んでいくお義父さんお義母さん。



カンちゃんのご両親に初めてお会いしたのは前回の帰国中だった。

お義父さんのやっているバーに最初に挨拶に行かせてもらって、そのあと実家にお邪魔させてもらった。


その次がオーストリアでの結婚式。


そして今回のタイが4回目になる。



最初のバーの時なんか緊張してて正直何話したのか全然覚えてない。


それが今回はすごくたくさん色んな話をさせてもらえたと思う。

お義父さんの人生の話、お仕事の話、そして俺の話。


めっちゃ勉強になったなぁ。

まだまだ至らないところだらけだけど、これから少しずつ1人前の男になっていけるよう精進しよう。



そしてカンちゃんを幸せにする!!

泣かさない!!!



カンちゃんのこと幸せにしますって俺が言った時、お義父さんは、その言葉覚えとくからな、と言った。


背筋が伸びる!!!!




お義父さんお義母さん!!!

色々と不手際、申し訳ありませんでした!!!

7日間ご一緒させていただけてすごく楽しかったです!!!

必ず無事で日本までたどり着きたいと思います!!

どうもありがとうございました!!!!











カンちゃんのご両親はお昼の飛行機だけど、ウチの親は今夜の夜中の飛行機になる。


なので今日1日、時間があるっちゃあるんだけど、夜のフライトからの関空~宮崎なのでなかなかハードな帰路になる。


というわけで疲れる観光は入れずに、ぼちぼちと過ごすことにした。



部屋に戻り、荷物をまとめる。


1週間過ごした豪華極まりないこの部屋。



あぁ………出たくない…………ここ住みたい…………

快適だったなぁ…………



親たちが帰るのにともなって自動的に僕たちもチェックアウトです。

また今夜からはいつもの安宿生活に戻ります。


荷物をまとめ、チェックアウトを済ませてロビーで荷物を預かってもらった。










それから近所のスーパーマーケットに行き、お土産用のお菓子なんかを購入。













お母さんがトムヤムクンを気に入っていたので、溶かすだけでトムヤムクンになるペーストも購入した。

これで日本でもトムヤムクンを楽しめるね。












「それで文武たちは今夜の宿は確保したとね?」




「あぁ、取れたよ。ネットでスパッと。」




「へー、便利な世の中やねぇ、イマドキはみんなあんたたちみたいにネットを使って旅してると?」



「そうやねぇ、まぁ俺たちは平均的なところかな。もっと使いこなしてる人もいるし、若くてもあんまりアプリとか知らない人もいるかな。」




「今夜はいくらのとこに泊まるとね?」




「1300円だよ。」




「はぁ!?1人1300円!?そりゃ安いねぇ。」




「2人で1300円だよ。」




「はあああ!?どんなオンボロやとね?へー、私はいいけどお父さんは無理じゃろうねぇ。」




確かにお母さんは山登りで何にもない山小屋に止まったりしてるのでそういうボロい寝床に対してはかなり免疫あるだろうなぁ。

山小屋って汚いところはなかなか汚いもんな。


あー、俺もまた山小屋に泊まるような山登り行きたいな。



いやー、山小屋行きたいわー。



山小屋好きなんだよなぁ。





本当、山小屋ってマジで最高だよね。






ああああー!!山小屋行きてええええええええええ!!!!!!



ぎええええええええええええええええええええええええええええええええ!!!!!!

山小屋あああああああああああああああああ!!!!!!!!!







「お、お父さんお母さん、ここでもいい!?やっぱりタイにいるんだからタイご飯がいい!?」




「私たちは何でもいいよ。もう充分タイのご飯は色々食べたし。文武たちの好きなものでいいよ。ご馳走してあげるわ。」




「いやぁ!!やっぱりこうチェーン店でも海外の店舗がちゃんと日本の店舗と同じ味してるのかっていうちょっとした話のネタにしてくれたらいいなっていうか、これもタイの一面だからね!!宮崎に帰ったらいくらでも山小屋なんか行けるのにタイ最後のご飯を豚骨ラーメンにしてしまうっていうところがまた上級者の楽しみかたっていうかなんていうか餃子頼んでいい?」




ていうかこんだけ言っておきながらなんですが、僕日本にいる時に山小屋ほぼ行かないんですよ。


他にも美味しい豚骨ラーメン屋さんはいくらでもありますからね。


確かに美味しいは美味しいけど、無難な味っていうか、アベレージなんですよね。誰でも食べられる普通の豚骨ラーメン。



いやぁ、僕ほどのラーメン通になるとやっぱりちょっとトンがった個性のある勢いのいいヤツが欲しいわけですよ。ファミリー向けじゃないやつ。


ていうか山小屋が海外進出!?はっ!!笑っちゃうね!!!田川の山の中で細々とやってた田舎ラーメン屋が調子乗っちゃいけないよね!!


まったく何が昔ラーメンだってんだコンチク、ハウアッ!!!!!!!

















人生悔い改めるくらい美味しい。













え、う、ウソ…………


山小屋ってこんなに美味しかったっけ…………?


マジでオシッコ漏れるくらい美味しいっていうかもう漏れてますよ?


なにこの紅生姜と細麺とスープが奏でる極上のハーモニーは?


なにこの計算し尽くされたネギの歯ざわりとゴマの食感は?



神の食べ物…………ですか?




「ちょ、どうしよう、泣けるほど美味しい…………ヤバい…………マジビビる…………美味しすぎて気絶する…………」










トンカツ定食にしたカンちゃんが悶絶しています。


一口もらってみました。


サクサクの衣に柔らかい赤身、旨味たっぷりの脂身、

それを濃厚トンカツソースで食べましたらば、髪の毛が勇次郎並みに全部逆立つほど美味しい。




う、ウソだろ…………

マジで全て衝撃的なまでに美味しい…………


こ、これは海外にいて日本食に飢えてるからとかそういうレベルを凌駕した事態だぞ…………



器の向こうに味王・緒方正年翁の姿が見える…………




「2人ともいいねぇ、こんなラーメンでそんなに感動できて。帰ってきたらいつでも食べられるわ。山小屋は日向にあるからね。」



いやぁ、衝撃的に感動しました。


山小屋、帰ったらちょくちょく食べいこ。


ちなみにバンコクの山小屋は豚骨ラーメンが160バーツ(550円)、トンカツセットが200バーツ(700円)です。













超絶満足したところで駅に向かい、最後にお母さんのリクエストでもう1回マッサージに行くことにした。

日本だと高くてそんなに行けないもんね。





















電車に乗ってプロンポンに行き、お父さんとお母さんはタイマッサージ、俺とカンちゃんは肩&頭マッサージをしてもらった。


いやぁ、この1週間で4回もマッサージしたなぁ。カンちゃんに至っては昨日も若石マッサージをやってるので1週間に5回ですよ。

尋常じゃないペースです。


もうここから先はこんな贅沢なことは控えて、今まで通りの旅に戻らないとな。



も、戻れるかな…………

金銭感覚崩壊祭り中だもんな…………

















「文武はねぇ、耳かきが大好きでねー、いっつも耳かきして耳かきしてって言ってきて大変やったとよ。今はそうじゃない?」



「あ、ものすごく言いますー。1週間に1回はしてます。」



「そうじゃろねぇ。昔ね、目を離した隙にお兄ちゃんが文武の耳をほじっちょってねぇ、耳から血が出てて急いで病院に連れて行ったとよ。そしたらお医者さんに、もう家に耳かきなんか置いたらいかん!!ってすごく怒られてねぇ。」



お母さんとカンちゃんがそんなことを話してるのを聞きながら電車でホテルに戻る。


俺にとっては子供すぎてもうとっくに記憶に残ってない昔のことだけど、お母さんはそんな俺のことを全部知ってる。



俺はもう、お母さんが俺を生んだ時の年齢を越えている。

俺より若い頃のお母さんが俺のことを生んで、悪戦苦闘して育ててくれてたのかと思うと不思議な感覚だ。


世界一周したり、自分で世界のどこにでも行けるようになって、それなりにたくましくなったつもりだけど、お母さんからしたら、きっと俺はまだプニプニした体でダーダー言ってたあのころのままなのかもしれん。




そして、隣でつり革を掴んでいるお父さんの腕を見ると、もうそこまで太くはない。


子供の頃、仕事から帰ってきたお父さんの腕に兄貴と俺で片方ずつ捕まって、ブルンブルン振り回してもらってた。


今だからわかるけど、あれめっちゃ大変。

あれを何度も何度も、仕事から疲れて帰ってきたところでおねだりしていた。


それなのに、お父さんはよく俺たちのリクエストに応えて振り回してくれていた。

たくましく筋肉があったころだったんだと思う。





仕事から帰ると息子がじゃれてきて、お父さんの腕につかまってキャーキャーはしゃいでいる。

今考えたら、ものすごく幸せな光景。


お父さんお母さんはずっと、俺たちのことを愛してくれて、ずっと俺たちとの時間を楽しんでくれていた。


2人ともそれなり老けた。

悲しいことだけど老けていく。










学生の頃、よくお母さんに怒られた。


すごく声を荒げて、なんであんたはそんなに聞き分けがないとね!!って怒鳴ってたお母さんはよく泣いていた。

お父さんには容赦なくぶっ叩かれた。あのお父さんの有無を言わせぬ力には屈服するしかない。


もうお母さんが俺にあんなに声を荒げることはない。

お父さんに殴られることもない。


2人はこれからまた年老いていく。






今こうして俺は自由に世界中を回って暮らしている。

お父さんお母さんから遠く離れて。


20歳の時から16年もそういう生活をしてきたんだよな。


これからは2人と過ごす時間を増やしていこう。

親子が近くにいることが、とても自然なことでありたいな。




「文武、ホラこれあげるわ。」



するとお母さんが財布から1万円を出して渡してきた。



「いいっていいって、別にそんなに困ってないから。」



「そうです!!そんな申し訳ないです!!」



「いいからいいから、リンガーハット食べたいっちゃろ?これでチャンポン食べない。」




お母さんから1万円を受け取った。


これはずっと使わないで取っとこう。


そんで帰ってから日向でみんなでリンガーハット行ったときにこれで払おう。


お父さん、お母さん、ありがとうね。
















「じゃあ気をつけてねー!!宮崎まで頑張って帰ってね!!」



「楽しかったわー。ありがとうねー。」



「おぅ、文武、奈緒、ありがとうな。気をつけて。」



手配したウーバーに乗り込み空港に向かっていったお父さんとお母さんを見送る。


さて、俺たちも俺たちの宿に移動するかな。


この1週間、親に多めに出してもらうこととかあったけど、基本ワリカンでやってたので、ツアー代とか晩ご飯代とかで恐ろしいほどお金を使ってる。


もう財布の中身を数えるのがめっちゃ怖い…………

シンガポールで貯めたお金、あといくら残ってるだろ…………



ここから先はちゃんとバッグパッカーらしい節約生活を心がけないと、このままではマジでソッコーお金が底をついてしまいそう。



というわけで超贅沢な4つ星ホテルから一気にバッグパッカー安宿に移動しましょうか。


つっても移動はウーバーだけど。


おい!!贅沢!!!



いや、でもタイのバスとか電車ってめっちゃ混むんですよ。


そんな激混みのギュウギュウ電車に大量のバッグを持って乗り込んでめっちゃ迷惑な顔をされて、さらにバスに乗り換えて料金係の人にギター邪魔とか言われて………とかって考えるとウルトラ大変です。


ウーバーなら250バーツ(860円)も出せばだいたい市内のどこにでも行けます。




まぁ前はあの移動をやってたんだけど。


ギッチギチのバスに乗ろうとしたら他の乗客が荷物を運ぶの手伝ってくれたりしてたよなぁ。

でも逆に、お前荷物多いから荷物代払えって言われてしぶしぶ2人分払ったりとかもしてた。


どんな旅も一長一短です。















ウーバーはカオサンからしばらく北に行ったあたり、なんて説明したらいいかわからん超ローカルなエリアにやってきた。


周りに駅もなく、目立った建物もなく、ただひたすら蜘蛛の巣みたいに小道が入り組んでおり、住宅地が広がってる。

ボロい外灯が光り、背の低い古びた建物が並び、観光客なんかまず絶対来ないような雰囲気。



そんな中の1本の路地に入っていくウーバー。


しかしあまりにも道が細くてこれ以上進めなくなって、そこで車を降りた。


こりゃめっちゃ奥まったディープエリアだぞ?











静まり返った住宅地の中を歩いていくと、道のドン詰まりに予約している宿を発見した。





ブルーフィンゲストハウスというところで、ファンの個室が380バーツ(1300円)。

エアコンだったら1500円だったかな。


節約節約。













建物はレトロな木造民家で、お爺ちゃんの家にあったような階段を上ったところに俺たちの部屋があった。

室内もなんだか味があって、本当に日本の昭和の古い家屋って感じだ。








バンコクはコンクリートの高層ビルが並ぶ近代都市だけど、ローカルエリアは今もこうした木造の建物で人々は暮らしている。


懐かしい雰囲気に胸がくすぐられる。










場所このあたり。














荷物を置いて晩ご飯を食べに出かけたんだけど、宿の周りもとにかくローカルで、たまらなくワクワクしてくる。

















道端に並ぶ焼き鳥や揚げ物、麺類なんかの屋台。

道路で楽しそうにはしゃぐ子どもたち。


そんな子供たちをほったらかしてお喋りに花が咲いているお母さんたち。














表通りに出るとそれなりに賑やかで、たくさんの屋台が歩道にぎっしりと並び、人が行き交っている。

家着でご飯を食べてる人たち、ノーヘルで子供を乗っけて運転してるスクーター、雑然とした商店。


ここで赤ちゃん育てる?






そしてお店のメニューが完全にタイ語オンリー。










日本語どころか英語すらあんまり見かけない。

こりゃ本当に地元の人たちだけが暮らす地域だ。


うー、こういうとこ来たかったんだよなぁ。



近くのコンビニにビールを買いに行ったら、レジの店員さんが、お弁当温めますかー?くらいの感じで、フタ開けますかー?と聞いてきた。


もう買った瞬間に外で飲むっていうのが当たり前みたいな感覚みたい。

もちろん飲みますのでよろしくお願いします!!











テキトーに選んだ屋台に座り、なんていうかわからないご飯を食べる。


ご飯の上にチキンが乗せられ、そこに八角のきいた甘辛いソースをたっぷりかける。





うん、美味しい。

そしてビールを飲もうとしたら、わざわざ屋台の兄さんがコップに氷を入れて持ってきてくれた。


氷にビールを注いで飲むと、少し薄まった感じがなんともいえない味わいになる。

でもこのスタイルにもだいぶ慣れてきた。



暑い暑いタイの熱帯夜。

ローカルの屋台。














「みんな帰っちゃったねー。」



「ねー、寂しいなぁ。みんな今回の旅行楽しんでくれたかな。」



「ねー、不安になるわー。ちゃんとみんな満足してくれたかな。」



やっぱりタイとはいえどそこそこのお金を使ってもらったわけだから、ちゃんとベストの案内ができたか不安になる。


まぁでも今の俺たちに出来る全力は尽くせたかなとも思う。

バンコクの名所はほぼ網羅したし、マッサージも屋台ご飯もお土産屋巡りも全部やれた。


バンコクに詳しい人なら、もっと良いところあったのにー!!って思うかもしれないけど、これが今の金丸トラベルエージェンシーの全力だったかな。



金丸トラベルエージェンシーの次の出番はいつになるだろ。


またみんなで楽しい国に遊びに行けたらいいな。



あーー!!充実した1週間だったー!!




こらからも金丸トラベルエージェンシーをよろしくお願いします!!




あれ?俺ちょっと黒くない?






でも日記もブログもまったくやってねええええええ!!!!


溜まりすぎてて怖ええええええええええ!!!



明日からしばらくこもってネット作業に没頭します………………






親とタイ旅行!!!


無事フィニッシュ!!!!







~~バンコク完全満喫プラン~~

7日目内容

★タイのスーパーマーケット探検

★外国にある日本チェーン店で食事




タイ
夜のマーライオン (シンガポール)

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奈良の大仏級の高さ ワット・ポーの黄金の寝釈迦仏 (タイ バンコク)

1784年にラーマ1世が当時の建築技術を最大限に利用して建設したというワット・ポーにやってきました。こちらのワット・ポーには、ラーマ3世が作らせたという全身が金で覆われた全長46m、高さ15mの寝釈迦仏を見学にやってきたのです。奈良の大仏級の高さ ワット・ポーの黄金の寝釈迦仏 (タイ バンコク)   Photo No.0601高さが奈良の大仏級とほぼ同じ15mですので、どれだけ大きいことか。お顔もなかなか美しくて素敵でした。

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アユタヤ王の遺骨が眠る遺跡 (ワット・プラシーサンペット/タイ アユタヤ)

アユタヤ王宮内にあった最も重要な遺跡で、1448年に建立され、以降はここで宮中儀式が執り行われてきました。こちらのシンボルは、東西に並ぶ3基の仏塔で、それぞれにトライローカナート王(1448~1488年)とその王子らの遺骨が納められていたと言われています。仏塔の東側に本堂が後に建立され、高さ16メートル重さ171キロの、純金に覆われた立仏像が置かれていたそうです。1767年のビルマ軍による第2次アユタヤ侵攻で破壊されま

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