18日にかけて、山沿いを中心に大雪か?(新潟県)

ひとりごと(NO41)
予報通り、今日(17日)は、雪が降り続いた棚田の里(新潟県十日町市)。
気象情報によると、この荒れた天候は、新潟県で18日にかけて、山沿いを中心に大雪となるおそれがある。
17日17時から18日9時までに予想される降雪量は、多い所で、下越の平地で15センチ、山沿いで50センチ。中越の平地で25センチ、山沿いで60センチ。上越の平地で20センチ、山沿いで60センチ。佐渡で10センチの見込み。
下越と佐渡では、17日夜遅くまで暴風雪に、18日明け方まで高波に警戒してくださいと、気象台が注意を呼びかけている。

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ひとりごと(NO41)
大伴家持ゆかりの高岡市(北陸の旅)

大伴家持は、天平18年(746年)に「越中守」となり5年間、赴任している。この期間中に、越中の自然と風土など200首以上の「うた」を残している。
大伴家持ゆかりの富山県高岡市は、「万葉集」に関心の深い全国の人々と交流を図るため、万葉歴史館(写真)を1990年…

ひとりごと(NO41)
「新湊きっときと市場」(北陸の旅)

新湊漁港の魚市場では、早朝のセリだけでなく、昼セリも行われ見学も出来る。大きな赤いカニの看板が目印の、新湊フィッシャーマンズワーフ「新湊きっときと市場」では、新湊漁港で獲れたての「海の幸」やお菓子・特産品などが並び観光客で賑わっている。
獲れたて食材を使…

ひとりごと(NO41)
涅槃会の「団子まき」(十日町市の観音寺)

お釈迦さまの命日(旧暦の2月15日)は涅槃会、伝統行事の「だんごまき」が、今日(21日)新潟県十日町市の「観音寺」で行われた。
涅槃会では、お釈迦様の最期の様子を描いた「涅槃図」を掲げ、遺教経を読む法要が行われた。
「お団子」は、米粉で作られ、白・赤・青…

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