プロペラ機のある風景 (トゥールーズ・ブラニャック空港/南フランス) 

フランス(南仏)

南仏編を再開します。これから南フランスを横断飛行します。トゥールーズ・ブラニャック空港 (Aéroport de Toulouse – Blagnac) から、エールフランス系列のLCC航空会社の 「HOP!(オップ!)」のプロペラ機・ATR 72-600機に搭乗し、南フランスの空の旅を楽しもうと思います。今回の席は窓からプロペラも見えワクワクモード全開です。ということで、南フランス空の旅をお伝えしますのでお楽しみに~。

絶景探しの旅 -0503 プロペラ機のある風景 (トゥールーズ・ブラニャック空港/南フランス)

プロペラ機のある風景 (トゥールーズ・ブラニャック空港/南フランス)    Photo No.0503

初めて搭乗したプロペラ機に大興奮。プロペラ機って飛び上がるときはきれいな上昇曲線を描きながら飛んでいくのですよね。いつも翼は窓の下にあるのですが、今回は窓の上に翼があり軽い違和感もあったりします。天気もよくこの後の窓の外の風景もとても楽しみです。向こうに止まっているのは、英国のEastern Airwaysの機体ですが、中心都市ならいざ知らず、こんなところまで飛ばしているのにはちょっと驚きでした。  (航空機のある風景)

SONY RX100 28mm相当 AUTO (f5.6 1/500) ISO125

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フランス(南仏)
高台からのグラースの街 (グラース/南フランス)

グラースの街がどうして香水の街として栄えたのかというとこの標高にも理由があって、街の下から上までの場所で気温の温度差があって、それが異なった植物栽培に適していたことによるとも聞きました。高台からのグラースの街 (グラース/南フランス)    Photo No.0514高台からグラースの街を臨みます。なかなか風光明媚ないかにも南フランスの町といった雰囲気のある場所です。今回はあいにくの曇り空で残念でした。晴れていた

フランス(南仏)
高台からのグラースの街 (南フランス)

グラースの街がどうして香水の街として栄えたのかというとこの標高にも理由があって、街のエリアの標高差がかなりあり、上から下までそれぞれ異なった植物栽培に適していたことによるとも聞きました。高台からのグラースの街 (南フランス)    Photo No.0514高台からグラースの街を臨みます。なかなか風光明媚ないかにも南フランスの町といった雰囲気のある場所です。今回はあいにくの曇り空で残念でした。晴れていたら青い空

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南仏 香水の街 グラース (南フランス)

山の中腹にあるグラースの街の高台にやってきました。実に風光明媚な場所です。快晴になればよかったのですが、あいにくの天気でちょっとポツポツ雨が降ることもありました。しかし、何とか曇り空で持ちこたえてくれています。南仏 香水の街 グラース (南フランス)    Photo No.0513高台から見たグラースの街の中心部です。教会を中心に街が広がっています。山の中腹なのにずいぶん民家が密集していますね。坂の街にこれだけ

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