金4、銀5、銅4で合計13個のメダル(日本が大健闘)

ひとりごと(NO41)

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180224-3・・・オリンピックおじさん!ありがとう・・・韓国・平昌(ピョンチャン)冬季オリンピックは、明日(25日)閉会式を迎える。
冬の大会過去最多の92ヶ国が参加して17日間、熱い戦いが繰り広げられた。
日本は、現在、金メダル4個、銀メダル5個、銅メダル4個、合計13個となり、長野大会の10個を上回り冬季五輪で過去最多と大健闘した。
金色のシルクハットに羽織袴姿で、日の丸を振り応援する「オリンピックおじさん」の姿がなかった。残念、2年後(2020年)の東京五輪には、元気で応援する姿を拝見したいものだ。
91歳の「オリンピックおじさん」(山田直稔さん)は、1964年の東京オリンピックから半世紀にわたって、現地に出向き選手を応援し続け、「オリンピックおじさん」の愛称で親しまれてきた。
出身地、富山県南砺市の「道の駅 いなみ木彫りの里 創遊館」で、これまでに撮りだめた写真や記念品など(約200点)が展示されている。(写真)

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ひとりごと(NO41)
大伴家持ゆかりの高岡市(北陸の旅)

大伴家持は、天平18年(746年)に「越中守」となり5年間、赴任している。この期間中に、越中の自然と風土など200首以上の「うた」を残している。
大伴家持ゆかりの富山県高岡市は、「万葉集」に関心の深い全国の人々と交流を図るため、万葉歴史館(写真)を1990年…

ひとりごと(NO41)
「新湊きっときと市場」(北陸の旅)

新湊漁港の魚市場では、早朝のセリだけでなく、昼セリも行われ見学も出来る。大きな赤いカニの看板が目印の、新湊フィッシャーマンズワーフ「新湊きっときと市場」では、新湊漁港で獲れたての「海の幸」やお菓子・特産品などが並び観光客で賑わっている。
獲れたて食材を使…

ひとりごと(NO41)
涅槃会の「団子まき」(十日町市の観音寺)

お釈迦さまの命日(旧暦の2月15日)は涅槃会、伝統行事の「だんごまき」が、今日(21日)新潟県十日町市の「観音寺」で行われた。
涅槃会では、お釈迦様の最期の様子を描いた「涅槃図」を掲げ、遺教経を読む法要が行われた。
「お団子」は、米粉で作られ、白・赤・青…

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